「ハイドロキノン」配合のスキンケアで良かったもの「リアルな体験」

ハイドロキノン シミ効果あるシミ

私は、炎症させて治す療法には抵抗があり、病院に通院する方法ではなく。

自宅でできる、「ハイドロキノン」配合のスキンケアを体験してみました。

その中で使ってみて、良かったものです。

 

ちなみに、顔に点在してるシミ・ソバカスが薄くなりました。

 

——- 安心して使えるハイドロキノンスキンケア ———————————————-

ハイドロキノン配合のスキンケアは、自宅で、炎症しないように安全性を考えて開発されたもの。

なので、配合濃度が少なくて安心です。

「配合濃度が少ない=効果がうすいのでは?」って心配になるけど。

いやいや、配合濃度だけで判断できない。

一概に高いから効くというわけではないようですよ。

 

メーカーによって独自の製法で、組み合わせた成分のほうが、

より効き目を発揮する感じ。

というのも、「海外製のハイドロキノン軟膏(濃度高いやつ)」を単独で使用してみたけど、それよりも、トータルスキンケアで使用した方が断然よかった。

浸透性を高める製法がされているから。

 

ハイドロキノンのポイントは浸透性。

肌はサランラップほどの薄さしかないんだそう、

そんなうすい皮膚で、体内の血液や臓器を流し出さないように、

さらに、外界からも体内へ雑菌やよけいなものを浸透させないように、

常に肌がバリアしてる。

だから、皮膚はなんでも浸透する作りになってない。
高濃度のハイドロキノンを塗ったからといって、
肌の奥まで浸透するだろうか?はわからないんだ。
実際に浸透性の「ハイドロキノン」を(濃度が低くめ)安心して使えたスキンケアは、

「アンプルール」「ビーグレン」

この2つを比較したリアルな体験談はこっち

 

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■「アンプルール」

40代女性の皮膚科医 高瀬聡子(たかせあきこ)先生がプロデュースしたコスメ。NHKの美容関係でよく出演される先生です。
「ハイドロキノン」をスポット的に使うクリームなので、大きなシミがある人にむいてる。
肌への負担を軽減した新安定型ハイドロキノンを配合、即効性は薄めで、ゆっくり時間をかけて消してくかんじでした。

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■「ビーグレン」

「浸透型ハイドロキノン」「シムホワイト377」「浸透型ビタミンC」のトリプル成分が、シミを消しつつ、シミを予防するダブル効果です。即効性があり、翌朝には変化を実感。アメリカ生まれのコスメなのでちょっと強そうなイメージですが、365日返金保証付きで、安心してはじめられます。こまかいシミ・ソバカスタイプの人にむいてるし、。即効性がありました。

 

この2つを比較したリアルな体験談はこっち

 

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