美肌美白食品「アスタキサンチンレシピ」効果はビタミンCの6000倍!

甘エビ 素揚げ2

甘エビ1パック。軽く水洗いし、キッチンペーパて水気をとり、そのまま素揚げ。

「アスタキサンチン」あまり聞きなれない成分ですよね。

はなまるマーケットをおさえて、
朝の情報番組で一番人気の「NHKあさイチ!」で紹介されてから話題になってました。

「アスタキサンチン」は鮭に多く含まれている成分だそうです。

実は、あのピンク色を作っている成分。
鮭はもともと白身のお魚。
ところが、オキアミという小さなエビの一種をエサにしているため、
サーモンピンク色の体を手に入れたそうです。

鮭やイクラ、エビやカニ類などに含まれるそうで、
特にエビの目には凝縮されているそうです。 目玉~まるごといただきます。

甘えびだから殻も柔らかくカリッといただける♪

アスタキサンチン 甘エビ 素揚げ 目玉
 

【抗酸化力をビタミンCで比較】

アスタキサンチン———6000
リコピン ——————3750
カロチン(カロテン)—-1224
ビタミンC————————1

ビタミンCと比較すると6000倍!

 

【どんな効果があるの?】

・しわ、シミ、たるみ
・肩こり
・肥満
・冷え症
・眼精疲労
・脳卒中の予防
・動脈硬化の予防
・筋肉疲労の予防

 

【どのくらい食べると効果があるの?】

「あさイチ!」の番組で紹介していた研究方法では、
毎日6㎎の摂取していた結果、目尻のシミ・シワに効果がでていました。

これを鮭で摂取しようとすると、1日3切れ(1切れ2mg程度・・・)

熱にも強いので、加熱してもOKなんだそうです。
焼鮭も毎日はきつい。

甘エビだと、殻も柔らかいので、素揚げにしたら、美味しくいただけるなぁ~って♪
しかもまるごと尻尾まで、美味しい。
逆に、胴体をお刺身にして、頭を揚げたら目玉も食べれていいかも。

 

食事が偏るので、効率的に摂取するにはサプリメントという方法がありかな。
食べ物意外で、化粧品から取り入れるのも効率的なんだそうです。

皮膚への浸透技術がある、富士フイルムの「アスタリフト」
「アスタキサンチン」と「レスベラトロール」と「リコピン」が配合。
全部赤い抗酸化成分。まだ使ったことはないけどいいのかも。

 

スポンサーリンク

ブログの励みになるので、是非ランキングにポチッとお願いします*˘︶˘*
↓↓↓↓↓↓
にほんブログ村 美容ブログ 美白・美肌へ
にほんブログ村

« »

▲このページの上へ